最近気になるのはジェラートピケのパジャマ

最近わたしがはまっていることは「ジェラートピケ」です。どういうことかというと、ジェラピケの素材がフワフワモコモコで大好きで、ジェラピケのパジャマをどれにしようかとネットで何時間もながめているのです。とはいっても、ジェラピケの商品はとっても高いので(パジャマの中ではやや高め)欲しいからといって何着も買えるようなものではありません。わたしも1年前に買ったのですが、さすがに着すぎてフワフワも少なくなってきてしまいました。しかもジェラピケの商品はだいたい淡い色が多いので一年も使っていると少しくすんだ色になってしまうのです。だから買い替え用と思いネットを見はじまた所かわいすぎてみるだけで何時間もつかうほどはまってしまったのです。ちなみに今ねらっているのは、今の季節だけでている柄で定番の柄とは少し違うものです。早く決めないとなくなってしまうので今週中にはどうしようか決めようと思っています。なので、今週一週間はひたすら仕事の空き時間にネットを見てどれにしようか妄想を膨らませているのです。休みの日に買いに行くのがとても楽しみです。

子育てしながら働けるスタイルは会社によってさまざま。

子供の成長に合わせて職場を変えるのは普通のことだろうか。そんなケース、社員の行動はいまだかつてないため、かなり疑問に思ってしまう。会社設立当初から働いていたとある社員。二人目の子の産休育休もとり、しかし保育園に入園するタイミングがなく、社長の計らいで子連れで出社できるよう配慮されて、入園が決まる数か月、周りの社員の協力も得ながら、子供と共に出社し、業務に就いていた。その子も、中学生になると会社近くの学校に通うことになり、学校帰りに会社によって、親の仕事が終わるまで社内で待って、共に帰宅することがたびたびあった。そして、電車で通う高校に合格した途端、社員から退職願いが。同時に一人目の子も、電車で通う専門学校への入学が決まっていた。今までみたいに駅から遠い会社での子供との待ち合わせができなくなったためか、社長を裏切って、起業した元社員の会社へ転職・・・それも数名の部下を連れて。その会社の立地は駅前で、市議会議員の名前を使って借りている市が管理する建物。古い建物だから、家賃は年度払いでも格安なのに、駅前の立地。電車で、専門学校や高校へ通う子供の送り迎えには最適である。しかし、元いた会社の理念は、働きたい人には子育て中でも介護中でも働ける環境をつくる・・・というところであるが、転職した先の会社の理念は、一に利益、二に利益・・・。いろいろな手法を使っても利益をあげる精神のところである。おそらく社員が働きやすい環境は、毛頭ない。そんなところで子供中心の仕事スタイルが継続できるとは思わないし、利益だけを追い求め社員が働きやすくない環境のある会社はこの時代にそぐわないのだけど、それに、元社員はいつ気づくのだろうか?

子供が楽しみがら行ってるダンススクールの発表会

まだ習い始めて1年くらいのダンススクールで発表会がありました。
子供が自分でダンスをやりたい!って言われて初めて自分からこれやりたい!と興味がある事が出来たのですごく嬉しくて、すぐに申し込みをしました。
うちの子と同じ時期に始めた子はおらず、皆んなもうすでに上手に踊っていて、初めはそれを見てなんとなくついていってるような感じでしたが、回数を重ねる度に上手くなり上達していき、同じダンススクールに通う子とも仲良くなって楽しそうにしていました。
初めのうちだけは練習の間ずっと見ていたのですが、慣れてきたので送り迎えだけして、後は練習の様子は見ないようにしていました。
子供が帰りの車で楽しそうに話してくるので、それを聞くと本当に安心しました。
発表会は、始めたばかりだったので出られないかと思ったけど出れる!と聞いて楽しみにしていました。
当日、親の方が緊張していましたが、広い舞台で堂々と踊る我が子は、親バカながら一番輝いてみえました!!
あんなにおぼずかなかったのに…と少し涙してしまったのは娘には内緒です

息子とプロ野球中継を観ていた時に思うことは

息子は主人の影響で野球が好きです。主人の母もまた主人の影響で野球が好きです。特にプロ野球が好きで、おひいきのチームにはえらい熱の入れようです。長い休みがあると子供たちを連れて主人の実家に帰ることも多く、野球の中継があるときは決まってテレビにくぎ付けです。義理の母は自分自身のことを野球バカというぐらい大好きです。まもなく高齢の仲間入りだけど、キャンプを見に行ったり、試合の観戦にいったり。そしてもちろん、テレビで観ているときはガヤがはんぱないです。これも野球愛が強すぎるから仕方ないと思うけれど一緒にみている我が子にも応援の感じがうつってるみたい。ボール球にてを出すからよ!ここで抑えないと!などなど、でるわでるわ、まねっこの我が子。本格的に野球をするにはまだ早いけど、実際に自分がするようになれば選手の気持ちが分かるんだろうなぁ。なかなかいいセンスを持っていそうな我が子なので、義理の母とのコンビもいい感じです。口だけでなく、実行できる大人になってほしいなぁ。